学生研究室

気軽に話せる、アドバイスがもらえる。学生研究室は学生たちのホームベースです。

我孫子キャンパスでは学生研究室があり、履修の仕方やレポートの書き方、学生生活における悩みなど、いろいろな相談にのってもらえます。相談相手になってくれるのは、教務補助職員や先生方。いつでも真剣に話を聞いてくれ、適切なアドバイスがもらえるので、学生のホームベースと呼べる空間となっています。 目白キャンパスには学生支援士の有資格職員がいて、同じく学生の相談に対応してくれます。

日本文化学科4年 Y.N.  学生研究室の魅力は図書の充実

学生研究室を使う1番の魅力は、ずばり蔵書です。学科の特色に応じたものが豊富で、図書館には置いていない文献もあるため、レポート作成や研究にとても適した環境です。雑誌等も定期的に更新されるため、毎月違う色を感じる事ができます。もちろん、各雑誌のバックナンバーも保管してあるため、何度でも読む事ができます。

日本文化学科4年 I.R.  学生研究室は交流の場

勉強や資料集めの目的以外で利用することはないと思っていましたが、そんなことはありませんでした。勉強しに来ている先輩が気さくに話しかけてくれたり、教務補助職員の方も優しく接してくれます。また、先生方が多くお見えになるので、気になる点を聞くことができたり、和やかにお話しも出来ます。現在では空き時間は友人と楽しく使用しています。用がなくても、時間があれば来るべきです!

日本文化学科4年 O.M.  頼れるアドバイザー教務補助職員

本学の学生研究室の特色としては、教務補助職員が常駐していることでしょう。履修登録の仕方などの相談から日頃の悩みまで、幅広い相談役となって下さる、頼れるアドバイザーです。私は特に用がない日でも、教務補助の職員さんと話をするために頻繁に利用します。

児童教育学科 4年 Y.S. 私の学生研究室の利用法

私は基本的にはレポート作成や各教科の課題などといった勉強のために利用することが多いです。学科ごとなので1年生から4年生までが自由に利用しています。

課題などをするうえで先生からのアドバイスだけでなく先輩方からのアドバイスももらえるのですごくためになっています。

また教務補助職員の方も優しく声をかけてくださるのですごく相談しやすく、私にとって居心地のよい場所になっています。

 

生活文化学科 4年 H.A.  学生研究室の魅力

学生研究室の最大の魅力は、先生と学生の距離が近いことです。

専門的な本が揃っていて、自由に使用できるパソコンもあり、教員の研究室も近くにあるので、勉強をしやすい環境が整っています。

ここには、勉強に対する悩みや日頃の不安などの相談にものってくれる心強い味方の教務補助の方がいます。おかげで私たちは、安心して学校生活を送ることができています。