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所定科目の単位を修得することにより、様々な資格・受験資格・免許状などを取得することができます。
資格を目指すことは未来の可能性を広げ、必ずみなさんの力になるはずです。 |
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| ※図をクリックすると拡大図が開きます |
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| (教員をめざそうと考えている学生のために、全学科に教育職員免許状を取得できる教職課程を設けています。) |
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| 文学部 |
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●国際英語学科●
中学校教諭1種免許状(英語)、高等学校教諭1種免許状(英語) |
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●史学科●
中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史・公民) |
●心理学科●
中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史・公民) |
●日本文化学科●
中学校教諭1種免許状(国語・社会)、高等学校教諭1種免許状(国語・地理歴史・公民) |
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| 教育学部 |
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●幼児教育学科●
幼稚園教諭1種免許状、小学校教諭1種免許状 |
●児童教育学科●
小学校教諭1種免許状、幼稚園教諭1種免許状、中学校教諭1種免許状(社会) |
●社会教育学科●
中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史・公民)、小学校教諭1種免許状 |
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| 生活創造学部 |
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●生活文化学科●
中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史・公民)、栄養教諭2種免許状 |
●観光文化学科●
中学校教諭1種免許状(社会)、高等学校教諭1種免許状(地理歴史・公民) |
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◆取得免許の青字部分は、取得する際に条件や制限があります。
教育職員免許状は、すべて国家資格です。免許は卒業と同時に取得できますが、公立校の教員を志望する場合は各都道府県の教員採用試験に合格しなければなりません。
また、私立校を志望する場合はそれぞれの学校の採用試験に合格すれば教諭となります。。 |
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国際英語学科 |
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幼児教育学科 |
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生活文化学科 |
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史学科 |
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児童教育学科 |
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観光文化学科 |
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心理学科 |
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社会教育学科 |
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日本文化学科 |
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■学芸員  |
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| 博物館や美術館に所属し、各種資料の収集・保管、専門的な調査・研究、報告書の作成、資料の一般公開・展示、利用に関する説明・指導など博物館運営に関する各種事業に携わる専門職です。 |
| ※資格取得のためには「博物館に関する専門教育科目」を修得しなければなりません。 |
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■図書館司書  |
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| 公共図書館、大学図書館など各種の図書館において、図書・資料の分類・収集・管理、図書の貸し出しや利用者に対するサービスを行う専門職です。 |
| ※資格取得のためには「図書館に関する専門教育科目」を修得しなければなりません。 |
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■栄養士  |
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| 厚生労働省の管轄の国家資格です。栄養学を中心に、栄養指導、給食管理(献立作成・調理等)、食品の研究開発など、保健所、病院、学校、事業所、福祉施設、スポーツ施設、食品会社、研究所等において栄養指導者や研究者として働きます。 |
| ※生活文化学科の在籍者で、栄養士養成課程に関する専門教育科目の51単位以上を修得し、大学を卒業した方が取得できます。栄養士の免許取得後、満1年以上の実務経験を経ると、管理栄養士の受験資格が得られます。 |
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■保育士  |
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| 厚生労働省の管轄の国家資格です。保育の必要な子どものために親に代わって、食事・排泄などの日常生活や遊びを通じて、児童の心身の発達・成長を手助けする仕事です。保育園等の児童福祉施設、児童厚生施設などで働きます。 |
| ※幼児教育学科の在籍者で、保育士の必修科目65単位(保育実習を含む)、選択必修科目9単位以上(保育実習を含む)、教養科目28単位以上を修得し、大学を卒業した方が取得できます。 |
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■医療秘書実務士  |
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| 日本医療福祉実務教育協会が認定する資格です。医療体系が専門分化・高度化する中、チーム医療を円滑に行うために生まれた事務系の専門職です。医療機関における秘書、診療報酬請求事務・受付、病棟クラーク、医師のサポーターなどの分野を担い、活躍することが期待されます。 |
| ※「医療秘書実務士の資格に関する科目」から21単位以上を修得する必要があります。 |
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■学校図書館司書教諭         |
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| 学校図書館法に基づく学校図書館の専門的職務をつかさどる職員のことです。 |
| ※資格取得のためには教育職員免許状(教科は問わず)を取得し、「学校図書館司書教諭に関する専門教育科目」を修得しなければなりません。 |
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■社会教育主事(任用資格)  |
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| 都道府県および、市区町村の教育委員会が行う社会教育事業の実施運営に携わる専門の職員です。 |
| ※社会教育学科の「社会教育に関する専門教育科目」を修得する必要があります。 |
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■社会福祉主事(任用資格)  |
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| 社会福祉の行政機関にかかわる資格。地方自治体などの一般行政職の中で福祉行政に就いたとき、専門的な事務に従事します。 |
| ※社会教育学科の「社会福祉主事の資格に関する専門教育科目」を修得する必要があります。 |
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■児童福祉司(任用資格)    |
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| 児童相談所で働く者に要求される資格( 任用資格)。児童の保護や福祉について、児童や家庭からの相談に応じたり、必要な調査および適切な援助を提供する児童福祉司になることができるとして、厚生労働省が認定する資格です。 |
| ※大学において、心理学、教育学もしくは社会学を専攻し卒業する必要があります。 |
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■児童指導員(任用資格)    |
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| 児童福祉施設で児童指導員として勤務するために必要な資格。児童福祉施設には、養護施設や母子生活支援施設、障害児施設などがあります。様々な事情で家族と離れ、施設で生活する子どもたちの生活指導や、年齢などの状況にあわせた社会的能力が育つようにサポートします。 |
| ※大学において、心理学、教育学、もしくは社会学を専攻し卒業する必要があります。 |
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■児童英語指導員(修了証)  |
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| 子どもに英語を教えるための知識と方法を学び、児童英語教室で教えたり、小学校での英語教育に貢献することができます。 |
| ※国際英語学科の在籍者で、「児童英語指導員養成コース」を履修し、所定の単位を修得した方に、本学の修了証が与えられます。修了証は、教員免許状ではありません。指導実習は、川村小学校や我孫子市内の小学校、附属保育園等で行います。 |
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■日本語教員(修了証)       |
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| 外国人に対して日本語を教授できる能力をもつ人材です。 |
| ※本学の「日本語教員養成コース」は、日本文化学科の日本語関係の専門科目と日本語教授法関係の科目から32単位を修得する必要があります。日本文化学科以外の学生は副専攻での履修となります。日本語教員に関しては現在のところ免許制度はありませんが、上記の講座の所定単位数を満たした方に対しては、卒業時にこのコースの修了証を授与します。 |
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■フードスペシャリスト  |
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| 日本フードスペシャリスト協会が認定する資格で、食品の品質判定、広報活動、知識の普及、販売促進や食に関する幅広いコーディネート、メーカーへの提言など、高度な専門知識・技術が要求されます。食品メーカーなどの生産分野のみならず、デパート、スーパー、レストラン、消費者センターなどの流通や販売、消費といった消費者に近い位置での活躍が求められています。 |
| ※生活文化学科の在籍者で、フードスペシャリストに関する専門教育科目の必修科目26単位、選択科目6単位を修得した後、協会の認定試験(必修科目8科目)に合格し、大学を卒業した方が取得できます。認定試験は年1回実施されます。 |
| (本学での受験が3年生から可能です) |
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■認定心理士(申請資格)  |
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| 心理学の専門家として必要な基礎学力と技能を修得していることが日本心理学会により認定された方に与えられる資格です。 |
| ※心理学科において必要な単位を修得し、卒業後申請すると資格が得られます。 |
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■総合・国内旅行業務取扱管理者  |
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| 旅行業界で働くために有効な、国家資格です。 |
| ※日本国内が対象の「国内旅行業務取扱管理者試験」と全世界が対象の「総合旅行業務取扱管理者試験」の2種類があり、観光文化学科では、この資格試験の参考となる専門教育科目が多数設定されています。 |
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■カラーコーディネーター  |
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| 文部科学省後援色彩検定(1〜3級)、カラーコーディネーター検定(1〜3級)などがあります。アパレル、インテリアをはじめ、色彩に関連のあるあらゆる分野で役立つ検定資格です。 |
| ※受験資格に制限はありません。試験は年2回(2級、3級)実施されます。本学では、生活文化学科の専門教育科目(選択必修科目)にカラーコーディネート(1)、(2)等が設定されています。他学科の学生も、履修することが可能です。 |
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■ファッションビジネス能力検定  |
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| (財)日本ファッション教育振興協会が主催する検定資格(2級・3級)です。繊維ファッションに関する高度な「知性」と「感性」と「技術」を必要とし、ファッション産業の世界で活躍するための総合的・専門的な力が要求されます。 |
| ※受験資格に制限はありません。試験は年2回(2級・3級)実施されます。 |
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